弊社では、主として東京都心を中心とする首都圏の不動産売買をご提案させていただいています。
特にテナントビルや1棟収益マンションなどの事業用•投資用不動産の売買仲介を得意とし、経験と専門知識を活かして、お客様のニーズに合った最適な不動産取引のお手伝いを致します。
投資用不動産にはオフィス、店舗、レジデンスと様々な種別が有りますが、弊社としては、バランスの良い分散投資をお薦めしています。
例えばアフターコロナの米国では在宅勤務の普及によりオフィスの空室率が20%弱まで上昇しています。
(Source: Moody's Note: 2024Ql's vacancyra teis st l ipreliminary)
ただし、この流れが日本にも波及していくのかは専門家でも見通すことは難しいでしょう。
地球温暖化、戦争、地震、少子高齢化などがどのように不動産に影響を及ぼすのか完璧な答えは有りません。
なので、様々な種別の不動産をバランス良く保有することでリスク分散を図るのが最も安全ではないかと考えています。

